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添田豪 全日本優勝 おめでとう うれしいよ!
添田豪が全日本で初優勝した。 決勝の対戦相手は伊藤竜馬 67(2),63,64 以前JOPの10位代の選手にテニスのレッスンを受けたときに、そのときのコーチが全日本に出場して、2回戦で添田豪選手と対戦 「どうでした?全日本」って聞くと 「添田にダンゴ一個で、帽子で顔隠して走ってコートから帰ってきました。」 「しかも、センターですよ。」 聞いてそんなに違うもんか?と思ってた。 でも初めて私がメンバーのテニス倶楽部で、プレーする添田豪を見たときにこれは本物だと思った。 何年前か忘れたが、その年に全日本取れるだろうと思ってたら、負けちゃった。 日本人プレーヤーの中で、錦織圭は見てないのでわからないけど、鈴木貴男と添田豪は違います。 プレーがまったく他の日本人とは質が違いますといい続けてここ何年。 やっと、優勝してくれた。 本当は、全日本の前や、中でもっと添田豪のことを書きたかった。 もちろん添田だって勝ちたかったに決まってる。 これで来年から全日本でなくても良いと思う。 ああ、でもヨネックススポンサーもだからなあ。 もう本当に昨日は伊達公子の優勝で感激したし 今日は添田豪の優勝でほっとした
伊達公子が僕らのところに帰ってきた
伊達公子がクルム伊達公子というのか今は。 コートに入り、アップを開始したその顔は16年の年つきを感じさせる。 しかしその中に、伊達公子を再びこの場所に立たせるだけの精神的な葛藤が見て取れて、目頭が熱くなる。 スタートからの4-1くらいまで、この試合は終わった。 瀬間友里加がムーンボールを使えなかった。 伊達公子の上から叩く、フォアはフラットからスライスに抜けて、バックはフラットからトップスピンに傾いた程度の上に跳ねなくて、有明のハードコートがまるでウィンブルドンの芝に変わったかと思うほど、伊達公子のボールが低く伸びる。 瀬間友里加はそれをムーンボールで後ろからつなぐと、すぐ叩かれてしまっていた。 サンチェスとさんざん戦ってきた伊達公子にとってはなれたものだったろう。 瀬間友里加が呆然とボールを見送ることが多くあった。 1stの後半から、瀬間友里加はよりハードヒットに走ってきてそれで数ゲームを取ることができたが、所詮それは彼女のテニスじゃあないから勝てない。 だから、ファーストの前半で伊達の優勝は決まったと思う。 全盛期のフェドの頃にくらべると、やっぱり見劣りする。 それは、体が低くなり
伊達公子優勝 すごすぎる
伊達公子 全日本で優勝しちゃいましたね。 6-3 6-3 で 37歳で、16年ぶりの全日本選手権優勝。 すごいです。 いまや伊達公子は 杉山愛、森田あゆみ に次ぐ日本のトップ3の選手であることは間違いない事実でしょう。 すごいってのは月並みすぎますね。 彼女のすごさってどこなのか、3時からのNHKの録画をきっちりみて また研究してみます。 きっと、日本庭球協会とかは、困った。。。 とか思っているのかもしれません。 ほんと おめでとうございます なんかうれしいです。 また、あの伊達公子に会えたなんて http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081115-00000024-yom-spo
伊達公子 全日本決勝進出!
伊達公子 スーパーです 中村藍子を全日本のしかも中村藍子のスポンサーのニッケの冠大会で 6-3、6-3 やりたい放題 強い! 世界はこんなに違うんだ 根性が違う、そして目指した全日本という場所に対しての、ターゲットの絞り方が絶妙 全日本を目指していた伊達公子 どうしよう 優勝したら。。。。 決勝の相手瀬間友里加だなあ 彼女左利きのフォアハンド超トップスピンのループ気味 遅くしてくるのは目に見えてる サンチェスの左利きの小さい版 明日は NHKで 15:00から 放送するらしいです ばっちり見て また書きます 詳しくね
伊達公子 奈良くるみを破る
伊達公子のシードからいえば順当だが、奈良くるみを全日本の準々決勝で 7-5 6-2 と圧倒 ファーストで奈良くるみのセットポイントがあったのだが、それをしのぐと一方的な伊達ペース。 伊達公子のすごいとこは、ショットの速さは今の選手に到底及ばない。 ライジングのテンポの速さと、 それ以上に 戦略と、その戦略を使いこなすテクニック。 そして、流れを引き寄せる強さだ。 小西一三さんに、伊達公子って本当に強いんですか? と聞いたら 「伊達は、他の人がやらないようなトレーニングをしてる」 と教えてくれた。 彼女の強みは、テクニックや戦略ももちろんだが、そこまでやろう!と徹底できるところだとつくづく思う。 だから、ポイントのなかでも普通、「このあたりでいいや」とかじゃなくて ここはこういう戦略だから、こうしないとと 自分の体を、伊達公子の頭の言うとおりに動かせる意思の強さだと思う。 次は中村藍子 とてもおもしろい試合だね。
伊達公子&錦織圭効果
伊達公子は全日本選手権2008の3回戦 46,61,61 青山修子(早大)に苦戦というか きっとファーストセットなかなか動かなくてあわなかったのか? セカンドとファイナルはブッチギリだな 試合内容のほうはまだよくわからないけど 寒かったし、伊達公子はファースト落とすことがおおいからこれも予想できたことかなあ。 ただ、ファースト落としても、セカンド、ファイナルときっちりと簡単に取れるところが実力の差であり、格の差だろう。 早稲田は、青山修子のほかにも、宮崎優実などいい選手がたくさんいる 波形純理も早稲田出身だし。 これから伸びるなあ。 さて、11日(火)の結果から 早稲田の宮崎優実が第二シードの藤原里華にストレートで勝ったのもすごい。 今年の6月に宮崎優実をまじかでみたけど、スマートにテニスをする女の子で、クァワイイ 驚いたのは 守屋宏紀(荏原SSC) 本村剛一(北日本物産) 75,63 守屋 今年のインターハイで優勝している守屋は、まだ高校生 これから 錦織圭の二番手になるか。 こう見てみると 男子も女子も 世代交代の感が強い。 伊達公子も帰ってきた若手と言えるかもしれないが。 これら
伊達公子 加藤茉弥に完勝
伊達公子は、2008全日本選手権で加藤茉弥に 6-2 6-0 と完勝した 格が違うとはいえ、年齢差もあるわけですごいことだ。 加藤茉弥選手は、まじかでみたことがあるが 厚いあたりでボールをしっかりと打つ選手で、動きもいいし かわいい。。。 そんな加藤茉弥選手に伊達公子さんは2こ団子なんてすげーって感じだね あと、奈良くるみちゃんが、波形純理と 7-5 7-6と大接戦 すごい試合だったみたいだ。 伸び盛りの奈良くるみ ちゃんだからなあ 波形選手だってまだまだ伸びる可能性を沢山もっているし フォアハンドシャラポワに似てて、右に振り切ることが多い スタイルは超抜群だ だからこの早いラウンドで負けてしまったのは残念だ。 しかし 今回の全日本の報道は伊達公子一辺倒で 添田豪とか 面白いのにでてこない。 そうとう今回面白いよ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081110-00000096-jij-spo
伊達公子 藤原里華のお姉さんチーム、高校生を一掃
伊達公子が全日本のダブルスに出るのは1990年以来だそうだ。 18年ぶりの全日本のダブルス。 ペアーは藤原里華選手北日本物産のガッツのある選手で、一時期は世界のでトップ50に入っていたと思う。 今日は伊達 藤原組は高校生ペアの土居美咲(TEAM自由が丘)奈良くるみ(大阪・大産大付高)と当たった。 前回かなあ、どこかで伊達公子は米村と組んでこのペアーに負けたかなあ? 今回は、お姉さまのうまさで、6-2 6-0と完勝です。 さすが伊達公子と、藤原里華ですね。テニスのうまさは高校生ペアーの数倍でしょう。 高校生ペアーもいい勉強になったのではないでしょうか。 もしかして、全日本というプレッシャーがお姉さまペアーを強くして、高校生ペアーには逆風だったかなあ。 センターコートで観客も多かっただろうしね。 シングルスは伊達公子は第7シード どこまでいくか そして、どこまで観客が集まるか。 見所満載ですねことしの全日本は。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081109-00000030-mai-spo
全日本がいよいよ始まる
2008年のテニスの全日本選手権が始まる 今年は話題が沢山アル。 錦織圭は出場しないし、森田あゆみも出場しない。 それで良いと思う。 伸び盛りの世代は、日本など眼中になくて良いと思う。 中村藍子は、、ニッケがメインのスポンサーだから出ないわけに行かない。 添田豪は今人知れず世界のテニスランキング上昇中で、来年は4大大会にストレートインできるかもしれない。 でも、悲願である全日本を取りたいのだろう。 ぜひ、ブッチギリで優勝してほしい。 しかし鈴木貴男もいるし、最後の全日本の寺地もいるからなかなか簡単にいきそうにない。 女子は 伊達公子がどこまでいくかである。 伊達公子は現役時代日本人に負けることがよくあった。 ボールが遅くてプレースタイルが似ているので苦手なんだろう。 森田あゆみが出場しないから、ランキングとしては中村藍子がダントツなんだけど、伊達公子とは一勝一杯。 両者当たるところまで勝ちあがれるかも分からない。 伸び盛りの奈良くるみとか 沢山みど
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