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伊達公子&錦織圭効果

伊達公子は全日本選手権2008の3回戦

46,61,61 青山修子(早大)に苦戦というか
きっとファーストセットなかなか動かなくてあわなかったのか?

セカンドとファイナルはブッチギリだな

試合内容のほうはまだよくわからないけど
寒かったし、伊達公子はファースト落とすことがおおいからこれも予想できたことかなあ。

ただ、ファースト落としても、セカンド、ファイナルときっちりと簡単に取れるところが実力の差であり、格の差だろう。

早稲田は、青山修子のほかにも、宮崎優実などいい選手がたくさんいる
波形純理も早稲田出身だし。

これから伸びるなあ。

さて、11日(火)の結果から

早稲田の宮崎優実が第二シードの藤原里華にストレートで勝ったのもすごい。

今年の6月に宮崎優実をまじかでみたけど、スマートにテニスをする女の子で、クァワイイ

驚いたのは

守屋宏紀(荏原SSC) 本村剛一(北日本物産) 75,63
守屋

今年のインターハイで優勝している守屋は、まだ高校生

これから

錦織圭の二番手になるか。


こう見てみると

男子も女子も

世代交代の感が強い。
伊達公子も帰ってきた若手と言えるかもしれないが。


これらは

やっぱり
錦織圭と

伊達公子効果ではないかと思う

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